Ryo Murakami
幼少期よりピアノに親しみ、のちにシンセサイザー、ドラムマシンなどのアナログインストルメンタルへ傾倒することとなり、クラシックなハウスミュージックとミニマリスティックな現代音楽の両面を備える、未来志向のディープハウスプロデューサーとして現在に至る。
最小限かつ最良の素材、緊張と解放の狭間を進むシーケンスはオーディエンスをダンスミュージックの深みへと誘い、そしてシーンを次なる展開へと導いている。
今後控えるEUツアーや、世界各国からのリリース、そして自身のレーベルpanrecordsの立ち上げなど、エレクトリックミュージックを次なる高みへと運ぶ活動に目が離せない。
2010-6-1st Up





